公務員て何なのと思いませんか?平成23年2月9日八王子市役所政策審理室 伊藤主幹TEL042−620−7200FAX042−627−5939 損保犯罪被害者の会 札幌市東区伏古2条4丁目8−14 (有)HAハウスリメイク山本弘明 TEL011−784−4046 FAX011−784−5504@司法権力は、常識、世間知、ここから身に付けられないで、神を気取って来た結果、時代に付いて来られなくなっているのです1、昨日、最高裁、何故か営繕課に電話が回されて、八王子市の簡易裁判所建替え問題を多少話し合いました「あの計画立案は、最高裁で、確認申請は国土交通省で出したとの事でした」司法権力の独善意識が見える答えだと納得しました、障害者、高齢者を排除する、特権意識が見事顕れていますので。2、八王子市のこの問題を、私は興味深く見ています「確認申請を通す最終的決定権者は国土交通省、司法権力、地方自治体(建築主事)の誰なのかが分かるでしょうから、法律の在り処も含めて」3、私は現在、国、札幌市、銀行、建設会社を被告とした訴訟を提起しています「金融公庫融資住宅の自宅の基礎工事が設計とは、GL下部で80センチ、地上部で32センチも足りなかった事を、一昨年知って、更に妻が筋ジストロフィーが悪化したので、階段昇降機を設置すべく、確認申請を出しましたが、札幌市は”虚偽図面で申請せよ”と言い、石狩振興局は、当然行政処分を掛ける、それを行えば、と通告し、国土交通省法規課は、家を壊せと解答し、誰も責任を取ろうとしないからです」4、札幌市建築確認課は「金融公庫目視検査を市が行って来たが、違法と知った上で合格させたのだ、あんな確認申請、工事完了証明は行政が発行した偽物と同等レベルの証明書なのだ、国が言うから金融公庫検査を行っただけで、建築主事は責任など取らない」こう嘯いているのです。5、当家の問題も「裁判官がどう判決を出そうとも、基礎工事を合法にしない限り、何も解決しません、司法が決められる問題では無いのですけれどね」
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